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映画『うまれる』上映と合わせた講演会・トークショーをお考えの方は以下をお読みくださいませ。
< 直近の監督・豪田トモの講演会予定 >
5/19(土)東京都中野区(映画『隣る人』13:00上映後トークショー)5/27(日)神奈川県横浜市6/2(土)群馬県高崎市6/16(土)愛知県名古屋市6/24(日)愛媛県今治市7/8(日)東京都目黒区7/16(月・祝)東京都多摩市7/22(日)千葉県千葉市
※ 講演会の詳細はスケジュールページよりご覧くださいませ。※ 次回作の製作のため、首都圏以外での講演会は原則的にお断りさせていただいておりますが、もし、どうしてもというご希望がございましたら、everycinema@umareru.jpまで個別にご相談くださいませ。 ※ 2012年7月までのご応募は締め切らせていただきました。 ※ 8/25〜9/5までは既に予定が入っており、講演にお伺いする事が出来ません。◇ 企画/監督:豪田トモの講演会
<講演内容(予定)>- 登場人物のその後(虎ちゃん、伴さん等)
- 映画『うまれる』製作のきっかけ (胎内記憶との出会いと両親との関係、離婚、妊娠・出産・育児には全く興味がなかった状態からのスタート)
- 映画『うまれる』製作を通しての変化(両親との和解、新たな命の誕生)
- 映画『うまれる』のテーマ、お伝えしたかったこと
- 親子関係 (親子関係は連鎖する、連鎖を断ち切る方法、子育ては国育て)
- パートナーシップ (究極の育児は夫婦仲、パートナーに幸せになってもらうHIS法)
- 男の育児(男が父親の実感を持ちにくいのはなぜなのか? 育児と育自と育侍、ママにイクメンにしてもらう、育児をするとデキる男になる)
- 映画『うまれる』製作秘話(苦労した点、ドキュメンタリーならではの生のストーリー作り、登場人物との関係、撮影のルール、様々な『うまれる』を取り上げた理由)
- 『うまれる』とは?( 『うまれる』は『つながる』、命は奇跡、人生はたった30,000日、人は皆役割があって生まれてきた、役割が見つかるタイミングは人それぞれ)
- 人は産まれ変われる(意識で過去を変える、過去を変えれば未来も変わる)
- キャリア・チェンジ(豪田トモは6年間の会社勤めの後、映画への道に進みました)
- 質疑応答
※ 以上の講演内容は変更になる場合がございます。
※ 専門的な知識からではなく、映画製作を通して学んだこと・気づいたことについてのお話になります。
※ これまでの盛り上がり度、充実度を考え、講演時間は出来る限り、1時間半でお願いしております。1時間でもお受けさせていただいておりますが、1時間に満たない講演会はご遠慮いただいております。
※ 講演内容は基本的にお任せいただき、内容のカスタマイズは別途御見積とさせていただきます。
※ 映画『うまれる』の上映のない講演会の時は、10分程度の映像を流させていただきたいので、プレーヤー(パソコンでも大丈夫です)、プロジェクター、スピーカーのご用意と事前テストをお願いいたします。

< 講演会の感想 >
- 監督が親子関係に悩みを感じていたことが制作のきっかけになったということを知り、より映画の意義を深く感じました。
- 物事の考え方をアドバイス頂いたような気がします。前向きで明るい気持ちになりました。
- 許せないと思うと許せないが、許そうと思えば前向きに変わってくる。自分の中で自分の過去は変えられるというのは興味深い考えだと思いました。
- 生きていることの原点を考えさせてくれるトークでとても良かった。感謝しています。
- 想像をはるかにこえた精神性の深い話だった。
- 生かされた命、その役割についてのお話、ありがとうございました。
- トークを聴きに来て少し自分の中の辛さが和らいだ。これからの気持ちの切り替えにできそうです。ありがとう。
- 人としての大切なことに気付き、深く考えさせられる講演でした。
- 亡くなった両親に「生んでくれてありがとう」と一人娘に「生まれてくれてありがとう」と言うつもりです。それと69才で気付かせていただいて「ありがとう」と言いたいです。
< 講演の内容・形式に関するご注意点 >
- 1回のお申込につき、講演開始から終了まで、休憩を含めて、拘束時間を2時間までとさせていただいております(書籍など販売時のサイン会は除く)。
- 複数回の上映をご予定の場合、午前および午後の上映の場合、12時〜13時もしくは13時半という講演時間にし、1回目と2回目のお客様が両方参加できる形が最もポピュラーです。
- 講演終了が18時を過ぎる場合は事前にご相談くださいませ。
- 講演は上映前でも上映終了後でも、どちらでも結構です。
< 講演料金 > 【50,000円(税込52,500円)】 ※ 映画『うまれる』の上映を伴わない講演会の場合 【100,000円(税込105,000円)】 ※ 映画上映前後1ヶ月以内は「上映に伴う講演会」として税込52,500円とさせていただきます。
- 講演会に関するお打合せはメールにてお願いしております。また、概ね、講演開始1時間前に会場入りさせていただきますので、その際にお話させていただく事も可能です。
- 映画『うまれる』の上映会場と講演会場は同じ会場でお願いいたします(場所を移動いたしますと、参加者が激減いたします)。
- 講演は豪田トモでなければならないという事はございません。他のスタッフや出演者のご紹介もさせていただいております。
- 上映会のない講演会もお受けしております。お申込みはコチラまで。
- 講演形態(豪田トモのみの講演、インタビュアーのいる質問形式での講演、対談形式、パネル・ディスカッション等)は主催者様にお任せいたします。ただし、首都圏以外の場所でパネル・ディスカッションのみの場合はお伺いさせていただいておりません。
- 日程によってはお受け出来ない場合もございます点も、あわせてご了承くださいませ。
- 豪田トモは映像製作を主業務としている関係上、講演のお申込は3ヶ月前からの受付とさせていただいております(例: 6月1日をご予定の場合は3月1日から受付いたします。)。上映会のお申込と一緒に講演会のお申込をいただいた場合は、あくまで「仮予約」になり、お伺いできない場合もございます点、ご了承くださいませ。
- 参考数字: 豪田トモが講演に参加した上映会の合計動員数平均は318人、座席占有率平均は94%となり、参加していない上映会の合計動員数平均は184人、座席占有率平均は63%となります。

※ 監督家族で講演に行くことも※ 販売物にサインをする監督・豪田トモ< 料金に関するご注意点 >
講演会のみのお申込みはコチラからよろしくお願いいたします。- 交通費を別途、実費にてご用意いただきます。
- 関東圏以外の場所の場合、宿泊費を別途、実費にてご用意いただきます。
- 講演付き上映会の場合、入場料金を高めに設定するか、別途、協賛を取られる事が多いようです。
- 企業サポーターである日本航空株式会社様のご支援により、以下の地域での上映会では飛行機代無料サービスが適用される事があります(時期によります)。
北海道、青森、秋田、山形、福井、富山、石川、和歌山、奈良、四国地方、広島、島根、山口、九州・沖縄地方
※ 豪田トモの講演時の様子
◇ 映画『うまれる』関係者の講演会・サイン会 上映会の開催にあたり、豪田トモ以外の映画『うまれる』関係者の方々に講演会・サイン会を依頼される場合は、以下をご参考に個別にご依頼くださいませ
■池川明
池川クリニック医院長
1954年東京生まれ。帝京大学医学部大学院卒。医学博士。上尾中央総合病院産婦人科部長を経て、1989年横浜市に池川クリニックを開設、現在に至る。2001年9月、全国保険医団体連合医療研究集会で『胎内記憶』について発表し新聞で紹介され、話題となる。現在もお産を通して、豊かな人生を送ることをめざして診療を行なっている。 著書に「おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと」(リヨン社)「ママのおなかをえらんできたよ。」(リヨン社)、「胎内記憶」(角川SSCコミュニケーションズ)等多数
以下の連絡先まで直接どうぞ♪
電話番号: 045-786-1122
メールアドレス: aikegawa@seaple.icc.ne.jp
ホームページ: http://www1.seaple.icc.ne.jp/aikegawa/
■ バースコーディネーター:大葉ナナコ 東京都出身。
有限会社バースセンス研究所代表取締役、有限責任日本誕生学協会 代表理事、へルスカウンセリング学会会員。1997年から妊娠前から産前産後までをサポートするスクールを開講する傍ら、官公省庁の委員や、大学や学会での調査研究にも従事。
行政民間での研修講師、講演、執筆、テレビ番組の出産シーン監修などで活躍中。
21歳大学生から7歳小学1年まで2男3女の母。▼ 誕生学協会(http://www.tanjo.org/)
▼ バースセンス研究所(http://www.birth-sense.com/)著書:「35歳からのおめでたスタンバイ」、「怖くない育児--出産で変わること、変わらないこと 」(講談社文庫)、「いのちってスゴイ!赤ちゃんの誕生--おなかの中のドラマと生きる力」(知の森絵本)、等多数
以下の連絡先まで直接どうぞ♪
http://www.birth-sense.com/form_contact_us.html
■岡井崇
昭和大学医学部産婦人科主任教授/日本産科婦人科学会常務理事1947年、和歌山県生まれ。東京大学医学部助教授、総合母子保健センター愛育病院副院長などを経て、2000年より昭和大学病院総合周産期母子医療センター長。厚生労働省の「小児科・産科の若手医師の確保と育成に関する研究」の班員として産科医師不足の原因分析にあたり、産科医の過酷な労働条件と、それを敬遠する学生気質ならびに訴訟の多さに注目。一般社会の理解を得ることの難しさを痛感し、小説『ノーフォールト』として出版。2009年10月から藤原紀香主演のドラマ『ギネ 産婦人科の女たち』(日本テレビ)の原作となる。ほかに、『壊れゆく医師たち』(岩波ブックレット、2008年、共著)など。
以下の連絡先まで直接どうぞ♪
昭和大学病院
電話: 03-3784-8000
hhosp@ofc.showa-u.ac.jp
■安藤哲也
NPO法人ファザーリング・ジャパン代表(http://www.fathering.jp/)
2006年11月、父親の育児支援を行うNPO法人ファザーリング・ジャパンを設立。
企業、一般向けの父親セミナーや「子育てパパ力検定」などを行う。著書に『パパの極意〜仕事も育児も楽しむ生き方〜』(NHK生活人新書)など。厚生労働省イクメンプロジェクト推進チーム座長、子育て応援とうきょう会議(東京都)などの委員も多数つとめる。2男1女の父親。以下の連絡先まで直接どうぞ♪
http://www.kouenirai.com/search/detail-200901-3839.html
■池上文尋
(株)メディエンスCEO/オールアバウト不妊症ガイド
京都市出身。北里大学獣医学部卒後、外資系製薬企業MR12年、医療法人事務長を経て、(株)メディエンスを設立。
オールアバウト設立初期より不妊治療ガイドとして全国の不妊に悩む方々への情報発信を積極的に実施。また、2000年より日本唯一の製薬企業MR総合情報サイトMR-NETを運営し、全国55000人のMRに情報発信を行なっている。
現在は産婦人科・不妊専門クリニックの広報コンサルティング、製薬企業のマーケティングサポートを中心とした活動を行なっている。著書に「なぜあのMRは顧客に好かれているのか?イケてるMRの48手」など以下の連絡先まで直接どうぞ♪
office@mr-net.org< 講演実績 >
2012年2/11(土) 愛媛県松山市 2/12(日) 広島県広島市 2/18(金) 東京都町田市 2/19(土) 京都府京都市 2/24(金) 東京都立竹台高等学校 3/3(日) 新潟県新潟市 3/4(日) 新潟県新潟市 4/6(金) 東京都文京区 4/14(土) 山形県山形市 5/6(日) 神奈川県横浜市
2011年3月6日 鹿児島県大島郡 3月10日 神奈川県逗子市 4月30日 神奈川県横浜市 5月26日 長野県北佐久郡 5月28日 東京都多摩市 5月29日 新潟県三条市 6月12日 東京都八王子市 7月1日 上田でんき館 7月3日 石川県金沢市 7月9日 宮崎県宮崎市 7月17日 東京都渋谷区 7月23日 東京都港区第2回 8月18日 石川県金沢市 8月19日 新潟県新潟市 8月20日 新潟県新潟市 9月10日 沖縄県沖縄市 9月11日 東京都足立区 9月11日 埼玉県吉川市 9月21日 東京都多摩市 9月23日 東京都西東京市 10月15日 愛知県名古屋市 10月29日 香川県高松市 10月30日 静岡県富士宮市 11月3日 茨城県常陸太田市 11月10日 大分県日田市 11月17日 愛媛県松山市(関係者限定) 11月23日 新潟県新潟市 11月27日 埼玉県秩父市 12月3日 東京都新宿区 12月4日 長野県岡谷市 12月15日 神奈川県横浜市(関係者限定)
2010年4月25日 映画『うまれる』第2回イベント『男のお産塾』5月18日 第三次ベビーブームプロジェクト7月25日 船井メディア・ヒューマンカレッジ8月16日 映画『うまれる』第3回イベント『家族記念日』9月23日映画『うまれる』試写会&トークショー(ピジョン)10月2日 たまひよパーク@大阪 10月3日 NPO MOTHER'S NET 10月17日 映画『うまれる』試写会&トークショー(コンビ) 10月23日 モーハウス いいお産の日 10月31日 映画『うまれる』試写会&トークショー(和光堂) 10月31日 第9回はままつ映画祭 11月3日 映画『うまれる』第4回イベント『育児を考える男子の集い』 11月6日 舞台挨拶@シネスイッチ銀座 11月7日 舞台挨拶@シネスイッチ銀座 11月7日 舞台挨拶@109シネマズMM横浜 11月7日 舞台挨拶@川崎チネチッタ 11月11日 舞台挨拶@シネスイッチ銀座 11月12日 舞台挨拶@ MOVIXさいたま 11月13日 舞台挨拶@シネマイクスピアリ 12月19日 舞台挨拶@KBCシネマ
2009年12月5日 映画『うまれる』第1回イベント『うまれるって奇跡だよね!』

























