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より良い社会作りへ重要な役割を担われているメディアの方々にご協力いただきながら、より多くの方々へ「うまれる」のメッセージを伝えて行きたいと願っております。
ぜひ、取材をお願いします。
■企画・監督・撮影:豪田トモが取材でお話させていただける内容
※ 基本的に、自分で体験した事・感じた事についてお話させていただきますが、育児や死産、不妊治療など体験していない事は、映画製作を通じて、取材・撮影させていただいた中からお話させていただく事になります。
- 映画『うまれる』製作のきっかけ (胎内記憶との出会いと両親との関係、妊娠・出産・育児には全く興味がなかった状態からのスタート)
- 映画『うまれる』製作を通しての変化(両親との和解、新たな命の誕生)
- 映画『うまれる』製作秘話(苦労した点、ドキュメンタリーならではの生のストーリー作り、登場人物との関係、撮影のルール、様々な『うまれる』を取り上げた理由)
- 登場人物のその後(虎ちゃん、伴さん等)
- 映画『うまれる』のテーマ、お伝えしたかったこと
- 妊娠・出産・育児に関わる、親子関係・パートナーシップ(親子関係は連鎖する、究極の育児は夫婦仲、『うまれる』は「関係性」を描いた映画)
- 育児に頑張るママさんにサポートを!(赤ちゃん同伴の「ママさんタイム」上映、子育ては国育て)
- パパに育児モードに入ってもらう方法(皆いいパパになりたい!でも、その方法がサッパリ分からない! 、育児は育侍も含みます)
- ドキュメンタリー製作
- キャリア・チェンジ(豪田トモは6年間の会社勤めの後、映画への道を進みました)
- 海外で映画を学ぶこと(豪田トモは4年間、カナダ・バンクーバーで映画を学びました)
※専門的な知識からではなく、映画製作を通して学んだこと・気づいたことについてのお話になります。
ありがとうございます。