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作品一覧
映画
ママをやめてもいいですか!?
ママをやめてもいいですか!? ワンオペ育児や産後うつ、虐待など、子どもにまつわる大きな社会問題を背景に、すべてのママへ「感謝」と「元気」、そして「希望」を届けたい、そして「ママが笑顔で子育てができる社会を創るきっかけにしていきたい。」そんな思いから、メインスタッフが再結集し、ママを応援する、"笑い"と"感動"、そして共感度2000%のドキュメンタリー映画。(2020年/ナレーション:大泉洋)〈ドキュメンタリー/95分〉
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映画
うまれる画像 うまれる
両親の不仲や虐待の経験から親になることに戸惑う夫婦、出産予定日に我が子を失った夫婦、子どもを望んだものの授からない人生を受け入れた夫婦、完治しない障害(18 トリソミー)を持つ子を育てる夫婦と、命を見つめる4組の夫婦の物語を通して、自分たちが生まれてきた意味や命の大切さ、人との繋がりを考えるドキュメンタリー映画。(2010年/ナレーション:つるの剛士)〈ドキュメンタリー/104分〉
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映画
うまれる画像 ずっと、いっしょ
血のつながりのない家族、愛する人に先立たれる家族、死と向き合う毎日を生きる家族と、それぞれの事情に向き合う3家族の姿を通して、「家族の絆とは何か?」を考えるドキュメンタリー映画。※文部科学省選定作品・厚生労働省社会保障審議会推薦作品(2014年/ナレーション:樹木希林)〈ドキュメンタリー/123分〉
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小説
オネエ産婦人科 オネエ産婦人科
人とのコミュニケーションが苦手だが、「胎児の声が聴こえる」という特殊能力をもった産婦人科医師・橘継生(32歳)。勤めていた総合病院で、担当患者が自殺してしまったことをきっかけに、バーンアウトしてしまう。 心機一転、地方の小さなクリニック・尾音産婦人科でやり直すことになったものの、そこは、人情味溢れる「オネエ」の助産師や筋肉マニアでノリの良いゲイの院長など、様々なジェンダーかつ強烈で愛すべき個性をもった人たちが働いているクリニックだった。(2019年/イラスト:漫画『コウノドリ』著者・鈴ノ木ユウ) 〈小説〉
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